【2026年9月】マダミス.jp 9月レビュー数ランキング🏆

マダミスjp編集部
更新

マダミスjpでは、これまで「月間予約数ランキング」を通じて人気作品をご紹介してきました!
これまでの予約数ランキングとは違い、実際にプレイした人がどれだけレビューをしたかを基準にしたランキングです。
コメント数・レビュー件数・平均評価を総合的に見て判断したランキングとなっております!
「次に何を遊ぼうか迷っている」「実際に遊んだ人の感想が気になる」という方の参考になるよう、「評価を集めている作品」や「口コミで広がっている作品」にスポットを当て、人気作品を紹介します。
未体験の作品があれば、次回のシナリオ選びの参考にどうぞ!
すでに遊んだことのある作品があれば、ぜひあなたも感想をレビューしてください!
※集計対象:9月中に評価・コメント投稿された店舗公演作品(パッケージ・オンライン限定の作品は除外してます)
🥇 1位:「ザ・レッドラフター」
プレイ人数:6人
プレイ時間:200分
あらすじ
レッドラフターという都市伝説が、ネット上で人気を得ていた。おぞましい姿で、人を襲い殺すという。
怪物が出没するとされる寂れた町、樫木。その町の近くに、かつてカルト教団「救世調和会〈ヒュプノス〉」の拠点だったキャンプ場があった。
そこを数人の男女が訪れた。都市伝説を広めるのに関わった者たち、かつての教団幹部、町の住人代表、そして依頼を受けた探偵とその助手。
レッドラフターの謎を調べろ――何者かの指示に従い、一同は、四十年前、教団と住民の対立から起こった事件へと行き着く。
謎を解き明かした時、さらなる衝撃が一同を襲う!最後まで生き延びるのは誰になるのか……。

🥈 2位:「何度だって青い月に火を灯した」
プレイ人数:6~7人
プレイ時間:180分
あらすじ
1960年代、イタリア。跡目争いの火種がくすぶるマフィア・ファミリーの屋敷でボスが殺された。そしてボスの死体の隣には、ロープで椅子に縛られた男が残されていた。ボスの弟や妻、構成員に加え、ファミリーお抱えの占い師や娼婦の行動が複雑に交錯し、事態は混迷を深めていく。

🥉3位:「湖畔のダイイングメッセージ」
プレイ人数:5~6人
プレイ時間:150分
あらすじ
1987年、スコットランド。高山地帯にある、湖畔の小さな村。事件など起こらない平和なこの村で、死体が見つかった。この村唯一の警官が胸から血を流し、道の真ん中に倒れていたのだ。
そばにはダイイングメッセージらしき文字が残されていた。ただし、それぞれ異なる場所に2つ。一方には「85」、もう一方には「HITMAN」――殺し屋。……こんな田舎の村に? はは、まさか。
とはいえ唯一の警官が死んだ以上、きっと外敵であろう犯人を捜さなければならない。村人たちから推薦されたのは、警官がもっとも信頼していたとされる6人の善人たちだった――。

4位:「白いウサギは歌わない」
プレイ人数:8人
プレイ時間:240分
5位:「アルバトロスの黄金の雨」
プレイ人数:5~6人
プレイ時間:180分
6位:「ウェンディ、大人になって」
プレイ人数:4~5人
プレイ時間:120分
7位:「妖怪たちと月夜の刀」
プレイ人数:8人
プレイ時間:180分
8位:「雪の砦に怪鳥が舞う」
プレイ人数:6人
プレイ時間:150分
9位:「死に浸かるワイナリー」
プレイ人数:5~6人
プレイ時間:150分
10位:「ジイジとバアバのリバイバル」
プレイ人数:6人
プレイ時間:120分
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来月のランキングもお楽しみに!
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