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ゲームマスター

海老江邦敬

関東を中心にマーダーミステリーのGMをしています。Studio OZON所属。 東京都内にいくつか使用可能なプレイスペースのお約束有り。(ご相談ください) マーダーミステリー取扱店との提携もしております。 (ゲームショップとど) ゲームのご紹介や大会実況、MC等を行うゲームキャスターというお仕事と並行して活動しています。 https://twitter.com/kuroebi_games お問い合わせはTwitterDMまで。何卒宜しくお願い致します☺

ゲームマスター

汐鹿Shioka@夜型人間

主にオンラインでやっております!オフはもしかするとPLメインかもしれない。 回せるシナリオは通過済みしか回せることが出来ないただのチキンです。゚(゚´ω`゚)゚。 普段はTwitterかウズかdiscordに住み着いてます|ूᐕ)ヒョコ♪ 依頼はTwitterのDMか【迷探偵(マダミス公募鯖)】でgm依頼受付ます!お気軽にご相談ください😊 初心者にも経験者にも優しくサポート出来たらいいなと思います。( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコリ

ゲームマスター

あーぼ

マダミス初心者、身内のためにGM登録しました。

今、注目のシナリオ

オカルト研には手を出すな!

オカルト研には手を出すな!

「で、これがその心霊写真? 三日も徹夜して撮った? あ、それもカンするで」 「しかも今どきフィルムカメラって。気持ち悪いレベルのこだわりね。リーチ」 「へえ……それで、これ、お前が撮影したのか? あ、じゃあこっちもリーチっと」 「ロンですわ、中(ちゅん)のみ千点。……ええ、もちろんですわ、わたくしが苦労して撮った奇跡の1枚ですのよ。オカルトの歴史を一新する傑作であると胸を張って言えますわ。ほら、もっとよく見てくださいまし」 そう言われ、卓の中央に置かれた写真をのぞき込む三人。しかし、すぐさま虚を突かれたような声が響く。 「は、ロン? 中(ちゅん)のみ? そこまで揃ってて?」 「あたしの三倍満四面(さんばいまんよんめん)待ちがそんなクソ手で……」 「私のドラ5単騎(たんき)……」 落胆する三人を見て、残る一人は愉快そうに笑う。「これこれ、これですわ。他人の高目を安手で流す瞬間こそ、このゲームにおける最高の愉悦(ゆえつ)ですのよ!」 三つのため息が重なる。 やってられないわ、とつぶやいて一人の女が席を立つまでそう時間はかからなかった。 「休憩よ、休憩。タバコ吸わせてちょうだい」 四人は去り、部屋は無人となる。 そして、彼女らが喫煙所から戻った時、すでに事件は起きていた。 先刻まで確かに雀卓(じゃんたく)の上にあった件の写真が、消えてなくなるという事件が──

滅亡の果てで進化する僕ら

滅亡の果てで進化する僕ら

2512年、人工知能の権威であるシリウス博士は、有能な人工知能を持つアンドロイドの大量生産に踏み切った。 その直後、人類は第三次世界大戦を起こす。 その戦争は、某国が致死率の高い生物兵器を使用するまでに発展し、驚くべき速さで人口が衰退した。 シリウス博士は社会再建のため自身の脳が必要になると考え、脳をデータ化したものをバックアップしてコンピュータに保存し、コールドスリープ装置に入った。研究員や政府の要人たちも数少ないコールドスリープ装置に入ったが、そのいくつかは人間同士の争いによって破壊されてしまった。 その直後、人類は完全に滅亡した。 その後もアンドロイドはアンドロイドの手によって増え続け、その生産過程で生じる化学物質、また戦争で漏れた放射能により水や空気は汚染され、地球は人間はおろか全ての生物は生きていけない環境になった。 現在地球上で活動するのは、合理的にプログラムされたアンドロイドたちのみだ。 怒りの感情や破壊行動がプログラムされていない彼らの社会は、平和そのものである。

色彩スーヴェニール パラレルワールドストーリー

色彩スーヴェニール パラレルワールドストーリー

舞台は教授とその教え子たちが参加する女子大の研究室合宿。 教授はヒューマノイド工学や機械学習の権威で、動物のように滑らかに動く機構と人間の脳のように精密な思考をする人工知能の両方を開発した天才女性学者。 この合宿所は、どちらかと言えばシェルターに近い造りで、すべての部屋がネットワークで制御され、セキュリティも厳重だ。 合宿のとある日、そろそろ夕食の時間になろうかという頃、建物内で悲鳴が響いた。 そこには、かつて教授だった人の亡骸があった。 外部へ知らせようと建物内のコンピュータからコマンドを打つが、なぜかセキュリティロックがかかってしまっていて、通信はできなかった。どうやら、この建物からはすぐには出られそうもない。 皆が、顔を見合わせた。一転したこの状況に、皆が困惑していた。そこに、突然声が響く。 「私は、黒子と呼ばれていました。この建物のネットワークと繋がっていて、あなたたちの部屋とも通信可能です。教授がもうこの世にいないことは知っています。今から話し合って、犯人を特定してください。」  「黒子! 教授の作った人工知能だ」

籠の燕は夜、夢を見る

籠の燕は夜、夢を見る

時は大正。君たちはそれぞれの目的地へ向かうため「寝台列車つちはみ」に乗車していた。寝台列車は日本でもつい最近採用されたばかりで、珍しい列車の旅は人気を博していた。だが、君たちが乗り込んだこの列車内で、とある事件が発生してしまった。  君たちが「寝台列車つちはみ」で一夜を明かした翌朝のこと。列車内がなにやら騒がしい。話を聞いてみると、どうやら「201号室」に泊まっていた男性が殺害されていたとのことである。学生が被害者の友人を名乗り、状況を教えてくれる。彼は朝になって部屋を訪ねたが、鍵のかかった部屋の中からは返事がなかった。何かあったのではないかと考えがよぎり、いそいで車掌に鍵を開けてもらったそうだ。するとそこには、すでに息絶えた被害者の姿があったという。顔には何度も強く殴打された痕跡が残っており、それが直接的な原因なのかは、現時点で不明である。  アリバイがなく集められたのは、乗員乗客を含めた9名。この列車は、本日中に目的地へ到着するという。だが、君たちはそれぞれ、他の人には知られたくない秘密を抱えている。列車が到着する前にどうにか犯人を見つけ、各々の目的を果たしたいと考えているだろう。この列車内で起きた物語の行き着く先とは……。

座敷牢の娘

座敷牢の娘

悪逆非道で有名な鬼山財閥。その鬼山家の当主鷲雄の身辺では、悪いことが続いていた。長男夫婦がハンドルを誤って死に、その娘朱鷲子が悪霊に憑かれた。鷲雄は朱鷲子座敷牢に入れて一年が経過した。 ある日、鷲雄は屋敷に複数の霊能者を呼び集めた。「座敷牢に閉じ込められた朱鷲子を救えば十億円を払う」。霊能者や親族たちが集まった日の夜、霊能者たちは、呪いの儀式のために鷲雄が切り裂かれるビジョンを見た。その直後地震が起きて、屋敷が霊的に隔離された。そして朱鷲子いる離れで、鷲雄の死体が発見された。どうやら鬼山家を呪っている者が、鷲雄を生贄として殺したようだ。 悪霊に憑かれた朱鷲子は「殺してやる!」と叫ぶ。屋敷から脱出するために、殺人犯を捕まえるために、そして朱鷲子の呪いをとくために、霊能者や親族たちは長い夜を過ごすことになった。

I'm NEW/OLD sir.

I'm NEW/OLD sir.

マカオの裏を牛耳るマフィアグループ「ウォン・バット(王蝙蝠)」そのマフィアグループを仕切っていたのは、一大でこのグループを作り上げたロバート・ウォンであった。高齢のロバートが死去し、正当な後継者として長男が選ばれており、ロバートの葬式は、彼を見送ると共に新たな後継者の承継の儀が執り行われる予定であった。 一方で揺るぎないトップの死は問題も浮き彫りにしていた。今までのような方法で変わらずにマカオを治めていこうと考えている「古老派(オールドタイプ)」、支配を拡大するためにさらなる力を得ようと考えている「革新派(ニュータイプ)」、どちらを指示するか立場を曖昧にしている中立派、しかし長男のリチャードは父親に負けないカリスマを持っており、彼が継ぐことでその問題もいずれ沈静化すると考えられていた。 継承式を控えたその日、リチャードの死体と、傍らに気絶している執事が発見される。リチャードが亡くなったことで迷走する後継者争い、そしてリチャードを殺したのは一体誰なのか?複雑に絡み合う継承を巡る殺人事件、気絶していた執事は果たして何を見ていたのか?

LH2 再会の砂時計

LH2 再会の砂時計

時間の流れは、絶対的で不変的である。 現在の技術で不可能なことも、100年後には叶えられるかもしれない。 技術の発展とは、時の積み重ねとも言えよう。 しかし、ごくまれに時を越えられるほどの存在が現れる。 10000年先の未来でも解析不可能な技術と頭脳を持ち、様々なオーパーツを発明した伝説の機械技師。 ​ 「ロイブン・ハッラッザーズ・ヒルジャリー」 ​ ​ 彼が作った発明品は、10000年経った未来でも解明できていない。 ​ ​ ヒルジャリーが残したオーパーツは、現在、こう呼ばれている。 ​ ​ 「人類最後の希望」 Last Hope for Human ​ ​ ​ 通称……。 ​ ​ LH2(ラーツ)

幽刻館の殺人

幽刻館の殺人

年号が平成から令和へ変わりしばらく、肌寒い季節になってきた頃。無人島である三摩陀(みまだ)島へ、オカルト研究サークルに所属している7人の大学生が訪れていた。島のとある館の噂に惹かれ、遥々この地にやってきたのである。曰く「艮(うしとら)の間で寝泊まりした者の前に、その人物のことを恨んでいる幽霊が現れる」そんな噂だ。 楽しい夜を過ごし、翌朝。この企画の主催であるヒロミだけがリビングに現れない。ヒロミの部屋へと向かったが、鍵が掛かっており、リビングからマスターキーを持ってきて部屋の扉を開ける。ベッドの上に転がっていたのは、首に包丁が突き立てられたヒロミの死体だった。「カグラが復讐に来たんだ」誰かがそうポツリと呟いた。マーダーミステリー『幽刻館の殺人』

機械の心の在り処

機械の心の在り処

人間嫌いの一人の科学者《ダリル》が、自らが最も愛する対象として一体のアンドロイドを作り上げた。 そのアンドロイドは《レオナ》と、名付けられた。 レオナはダリルに対し献身的に尽くした。 ダリルの調整によりレオナには学習型AIが搭載された。 AIのおかげでレオナはより人間らしくなり、ダリルとの日々を過ごした。 【数年後】 ほとんどが廃墟と化した街に5人の若き科学者がやって来た。 かつては栄華を誇っていた街だが、強力な伝染病により1年でゴーストタウンとなったのだ。 現在ではワクチンも治療法も確立された為、その5人は過去の技術を調査する為に訪れた。 5人は街の外れにまだ綺麗なままの建物を発見した。 扉を開けると、そこには一体のアンドロイドと男性の死体があった……

ファンタジー
シリアス
シガーウォーズ

シガーウォーズ

霜月。晴れ渡る晩秋。朝と昼の間の時刻。徐々に増していくキャンパスの喧騒からまるで逃れるように伸びる細い小道の突き当り、そこに古色蒼然とそびえ立つ旧学生会館──通称〈旧館〉の一室に、七人の大学生が集っていた。 部屋の左方に三人、右方にも三人、そして中央に一人。 「彼らがあなたたちの依頼人です」 と、中央の女が告げた。ランドセルを持たせても違和感のないような頑是ない顔立ちだが、表情は七人の中で最も険しい。 彼ら、とはどうやら左方の男女三人のことのようである。聞けば、彼らにはとある容疑がかけられているとのことだ。そして、この三人の中の誰か一人は、間違いなくその犯人であるらしい。ところが、その捜査のための持ち物検査をしようとしたところ、全員が断固拒否したのだという──犯人でないはずの二人も含めて。 「このままでは埒が明かないので、それぞれ一人ずつ荷物の中身を見せられる相手を呼び出してもらうことにしました──それが、あなたたちです」 と、中央の女が右方を向いて続けた。つまり、あなたたち──右方の女三人はこれからそれぞれ依頼主の荷物を検める。それで犯人が明らかになればよし、ならなければ......議論によって犯人を一人に特定する。どうやらそういうことのようだ。 「まあ、蛇の道は蛇と言いますし、不本意ながらあなたたちに託すことにします。どんな手段を使ってでも、犯人の正体を暴いてください」 中央の女が、険しい表情に少しだけ諦観の色をにじませて言う。 「──全面禁煙のこの旧館で、タバコを吸った不届き者の正体を」

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