東雲、玉響、明烏
ユーザー投稿情報

東雲、玉響、明烏

-年 -月 -日 公開評価
3.0
(2)
プレイ済み19

4

2

2

100

無料ゲームマスター不要
オンライン
タグ追加

イントロダクション

今より少し前の時代、とある大地主の屋敷にて。 この物語はそんなところから始まる。

季節は晩秋、大地主の孫が数え年で5歳を迎え、今日は七五三の祝いである。 祖父母、両親、姉、叔父夫婦の7人に祝われた後、孫と祖父母は本宅へと移動する。 残った5人は離れで一晩を過ごす事となる。

さて、そんな秋の夜が更けていく中、事件は起きる。 日付が変わる頃、離れで1人が遺体となって発見された。

一体、何が起きたというのだろうか?

作品について

はじめまして、広葉簪(ひろはのかんざし)です。 本作は「しののめ、たまゆら、あけがらす」と読みます。 登場人物それぞれの心情に寄り添って頂けると、より没入出来るかと思います。 2時間以内の短めのシナリオですが、どうぞお楽しみ下さい。

クレジット

制作者 広葉簪
公式ページ

レビュー

謎の超能力者戸田
謎の超能力者戸田
ネタバレありコメント212文字
こわいです、巌です。 親父が怖い、太助が怖い。 とにかく怖くて何をされるかわからないので、皆に怖さを伝えた。 法律も何も関係なく、何でもありな感じがあったので、それを皆に伝えた。 稔への罪悪感があったので、一番怪しくはあったが問い詰めるようなことはできなかった。 太助の怖さから事故か自殺ということにしたかったが、時間が足りなく自分に票が集まった。 穏便にすませたかったがしょうがない、稔がどうにかされるよりマシだと思った。

0