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サバゲー✖️マダミス『白≠世界 ー最果てのアイー』 #サバミス
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サバゲー✖️マダミス『白≠世界 ー最果てのアイー』 #サバミス
6人男性3名・女性3名
180分
ゲームマスター必須

有料

店舗公演

サバゲー✖️マダミス #サバミス 『「白」≠世界 ―最果てのアイ―』 世界では、突如発生した奇病――“白病”が拡大していた。 感染者は皮膚が白く結晶化し、やがて肉体そのものが塩のように崩れ落ち、死に至る。 感染経路不明。治療法なし。発症条件すら分からない。 混乱の中、社会は急速に分断されていく。 テレビでは移民問題が叫ばれ、SNSには憎悪が溢れ、人々は“正義”の名の下に他者を排除し始めていた。 そんな中、政府は“発症しない感染者”の存在を確認する。 彼らは【識別感染者】――Identifier(アイデンティファー)と呼ばれた。 舞台は、隔離区域となった埼玉西部・SWA。 サバイバルフィールド「KIS-ISF」に集められた6人のアイデンティファー達は、封鎖された施設内で目を覚ます。 机の上にはエアガン。 鳴り響く警報。 そして告げられる、絶望的な宣言。 ――この中に、“識別不能感染者”が一人いる。 彼らに課されたのは、“戦闘プロトコル”。 サバゲーによる戦闘を通じて相手を識別し、“白”を暴き出す儀式だった。 撃てば疑われる。 撃たなければ、もっと疑われる。 誰が敵なのか。 誰が“白”なのか。 そして、“I(アイ)”とは何なのか。 疑いは、白よりも早く感染していく。
埼玉県狭山市北入曽のインドアサバゲーフィールド KIS-ISFです。 このシナリオは、 サバイバルゲームが、ゲームの中心となっていますが、通常の「密談」等のマダミス要素もあります。特に、サバイバルゲームのプレイ中の様子が、”識別不能感染者(犯人的存在)“を知るヒントになっています。 サバゲーもマダミスも両方とも楽しめる新しい体験型エンタメです。 【ゲーム進行・構成】   1)オープニング    ⬇︎ 2)ルール説明    ⬇︎ 3)キャラクタ選択・設定書読込 ※媒介Iカード(ヒント)が1枚配られる 合計6枚    ⬇︎  4)GM個別面談(エアガン受け渡し、サバゲーレギュレーション説明等)    ⬇︎ 5)プレイヤー自己(キャラ)紹介   ※設定書に基づいて自己紹介をします。どこまで話すかは、各プレイヤーの判断に委ねられています。ただし、この段階でウソはつかないで下さい。これ以降の推理フェイス等でウソをつくのは問題ありません。    ⬇︎ 6)第一戦闘プロトコル(チーム戦✖️2) First Term(1ターム)   ※勝利チームに「媒介I」(ヒント)が配られる。2ゲームなので、合計6枚    ⬇︎ 7)推理フェイズⅠ(「密談」等)  ※導入でヒントとなる音声を聴く。その後、密談等へ移行。    ⬇︎ 8)第二戦闘プロトコル(チーム戦✖️2)   ※勝利チームに「媒介I」(ヒント)が配られる。2ゲームなので、合計6枚 9)推理フェイズⅡ(「密談」等)  ※導入でヒントとなる音声を聴く。その後、密談等へ移行。    ⬇︎ 10)第三戦闘プロトコル(チーム戦✖️2)   ※勝利チームに「媒介I」(ヒント)が配られる。2ゲームなので、合計6枚   ⬇︎ 11)推理フェイズⅢ(「密談」等)  ※導入でヒントとなる音声を聴く。その後、密談等へ移行。    ⬇︎ 12)最終戦闘プロトコル(“6人目”を撃つ)=告発フェイズ    ※“ 識別不能感染者(犯人的存在)”と考える者のみを撃つ。    ⬇︎ 13)エンディング    ⬇︎ 14)感想戦 「ただのサバゲーじゃ物足りない」 「物語に入り込む体験がしたい」 そんな方におすすめです。
原作・シナリオ・音楽・ゲームディレクション
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