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作品一覧
みんなのプレイ記録
5人
120分
GM必須
5人
120分
GM必須
コロシタバッドエンド
2025年11月07日公開
4.1
43
有料
店舗公演
6人
150分
GM必須
6人
150分
GM必須
ゼロ・オルビット
2025年10月24日公開
2.8
17
有料
店舗公演
時代は近未来。地球の静止軌道上に浮かぶ超巨大住居施設の医療区で、防衛セクター最高責任者の遺体が発見された。この事態に対し、ふたりの監査官が、四名の容疑者と対峙する。真実と向き合うサイバーパンク・マーダーミステリー。
6人
180分
-
6人
180分
-
漣の向こう側
2025年08月04日公開
3.4
48
有料
店舗公演
オンライン
東京の大学に通う6人の学生達。ある日彼らのもとに、【後呂レイ】と名乗る人物からのメールが届く。見覚えのない名前、「みんなで集まろうよ」と書かれた意味不明な内容。不審に思いながらも、何故か無視することもできない。まるで何かに急かされるかのように、彼らはメールで指定された山奥の旅館へと向かうのだった──。
5人
150分
GM必須
5人
150分
GM必須
ゼロの爆弾
2025年08月公開
4.1
52
有料
店舗公演
意識が覚醒する。そこは見知らぬ部屋だった。無機質で、冷たい部屋。頭の霧が幾分か晴れたところで右腹部に違和感を覚える。肌の内側を撫でる異物感と確かな重み。腹部に埋め込まれたのは小型爆弾「キューブ」。あなたたちの目的は同じである。真実を見抜き、絶望の未来に抗うことだ。
5人
120分
GM必須
5人
120分
GM必須
空色時箱(ソライロタイムカプセル)
2025年05月10日公開
4.4
13
有料
店舗公演
僕たちは久しぶりにあの校舎に向かう。に歩いた通学路は、昨日も歩いたかのように昔のまま何も変わらず、ただ店舗のガラスに映る自分の姿だけが時間の経過を示していた。青春の思い出と後悔が詰まった教室で、きっと僕らは、あの頃の話をする。苦すぎる過去を精算するために…。
5人
150分
GM必須
5人
150分
GM必須
ジャズエイジマーダーミステリー THE REAL FOLK '30s
2025年04月21日公開
4.3
113
有料
店舗公演
1920年。アルコールによる犯罪・社会問題の改善のため、ボルステッド法――通称「禁酒法」が施行された。だが、目論見と相反し、この法律は「アメリカ史上最も愚かな法律」「国家が生んだ最悪の社会実験」とまで称されるほど、混乱を生み出し――密造酒ビジネスの利権をマフィアたちに与えた。1930年。ここは、アメリカ、ペンシルベニア州。コルヴィーノ・ファミリーが仕切る違法酒場『Club30』その落成を記念したパーティーが行われ――ここで、密かに殺人が起きた。
6人
150分
GM必須
6人
150分
GM必須
マーダー・オブ・エクスプローラー 失われし大秘宝
2025年04月07日公開
3.8
61
有料
店舗公演
時代は1950年代。南米アマゾンの奥地に発見された、古代文明の遺跡。数多くの冒険者を飲み込んだ謎の遺跡に、探検隊は足を踏み入れた。待ち受けるのは、息を飲む暗闇、危険な罠、古代の謎。しかし、胸踊る冒険の最中、同行していた記者が不審な死を遂げる。果たして事故か殺人か。彼女は何故死んだのか。不穏な死の気配が漂う遺跡の中、それでも探検隊は冒険を進めていく。
5人
90分
GM必須
5人
90分
GM必須
檻見る5人
2025年04月07日公開
4.3
16
有料
店舗公演
同じ牢獄で刑期を過ごす5人の男たち。そこに入ってきた新しい受刑者は、あることに気づく。ここには10年前の事件の関係者がいる…。牢獄のボスに促され、受刑者たちは10年前の事件の話を始めた。その真実を知るために。
7人
150分
-
7人
150分
-
くずの葉のもり
2025年03月08日公開
3.6
63
店舗公演
くずの葉のもり、と呼ばれる処がある。天隠郡、寒月郷に接する其の土地は、森というほどに鬱蒼としておらず、杜というほどに静謐でもなかった。謂われに縁れば、人の男と番って子を産んだ女狐から採った名だそうな。実際に多くの狐が棲み、郷に暮らす者には狐釣りを生業とするのも多かった。そう聴けば、もりの薄闇からは只ならぬ気配が放たれているようにも思えた。此処には、五族協和の思想も、敗戦の歴史観も、なんの拘りもない。二十世紀も半ばとなっても、昔と変わらぬ暮らが、いや、変わりようもない人の業苦が、確かに息づいているのだった。だから、なのだろうか。だから、なのだろう──。昭和二十六年、二月、故大野木政嗣七回忌の法要の席でのことだった。
5人
150分
GM必須
5人
150分
GM必須
廻る弾丸輪舞曲
3.9
43
有料
店舗公演
デスゲーム
対立
経験者におすすめ
舞台は、闇カジノ「クラブ・バラライカ」このカジノの名を知る者は多い。しかし、その"真の支配者"の名を口にする者は少ない。クラブ・バラライカ――某国の裏社会と結びつき、金と欲望が渦巻く場所。そこには、政府の役人、犯罪組織の幹部、大富豪たちが集い、金と情報が取引される秘密の温床があった。そして、その頂点に君臨していた男がいた。――ウォッカ。彼は単なるカジノのオーナーではない。裏社会の人間を操り、政財界を影で支配する、"影の王"とすら呼ばれる存在。秘密を握り、弱みを利用し、己の王国を築いてきた男。だが、その王国は今夜、終焉を迎える。その行く末は廻る弾丸だけが知っていた。
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